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収納リフォームブログ

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猫と一緒に寝る部屋 キャットウォーク寝室編

2017-11-16
 
〈猫と一緒に寝る部屋 キャットウォーク寝室編〉
 
 
 
 
 
キャットウォーク施工 2部屋目
 
 
寝室への取付完了しました。
 
 
 
キャットウォーク寝室編
 
 
キャットウォーク寝室編 
 
 
 
 
テレビはこれからキャットウォークの下に壁付けするそうです。
 
 
テレビを見ながら猫を見れたらいいかなと思い
 
 
幅に余裕のあるキャットウォークにしています。
 
 
 
そこに滞在させることを狙って。
 
 
 
 
 
その他、部屋の角を利用して3箇所に丸まって寝ていられるような
 
 
スペースを作りました。
 
 
 
我が家の猫もそういった場所が大好きで
 
 
お気に入りの場所にしてくれているので。
 
 
 
 
 

手作りとは言え、キャットウォークの製作、取付を

 

 

やっているところは少ないそうです。

 

 

同じく、賃貸アパートの収納に特化した提案、施工を

 

 

しているところも珍しいと思います。

 

 

 

 

 

地域限定ではありますが、ご興味ある方はぜひ

 

 

ホームページよりお問い合わせください。

 

 

 

 

自分で取付はできるよ というDIYが得意な方には

 

 

資材の製作だけもやっています。

 

 

 

大家として、猫好きとして素敵なご縁に繋がるといいなと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャットウォーク完成 居間

2017-11-07
〈キャットウォーク完成 居間〉
 
 
 
 
居間へのキャットウォーク設置完了しました!
 
 
 
キャットウォーク完成 居間
 
 
ぐるっと1周。
 
 
2箇所からの上り下りが可能。
 
 
ボックス収納も指定の箇所へ設置。
 
 
 
 
キャットウォーク完成 居間2
 
 
 
キャットウォーク完成 居間3
 
 

キャットウォークの色は依頼者さんの指定。

 

 

家具に合わせた濃い色になりました。

 

 

 

 

テレビの上のボックスも指定で、存在感のある

 

 

仕上がりになったと思うのですが、

 

 

作った本人が一番気に入っているのは

 

 

梁に合わせて取り付けた

 

 

 

 

吊り橋  です。

 

 

 

 

キャットウォーク 吊り橋

 

 

 

すぐにでも猫が歩いているところが見たい。
 
 
しかしまだ2ヶ月(生後)の子猫ということで、
 
 
しばらく経ってから改めてご訪問させていただき、
 
 
実際の利用状況を見せてもらうことを約束させてもらいました。
 
 
 
 
その時には猫の写真も掲載しますね。
 
 
 
 
問題だった暖房パネルはこんな形でクリアしています。
 
 
 
 
キャットウォーク 居間3
 
 

パイプを跨ぎ、角には猫が寝ていられる程

 

 

広いスペースを確保しました。

 

 

 

 

最近、自宅の猫たちを見ていて思うのですが

 

 

キャットウォークを歩くための理由が必要なのではないかと。

 

 

目的と言ってもいいかもしれません。

 

 

 

猫が行きたい場所があること。

 

 

 

目的地までの通路としてキャットウォークがあることで

 

 

頻繁に利用している姿を人も見ることができるのです。

 

 

 

猫が何を目的地とするか、少しづつ分かってきました。

 

 

 

まだまだ研究は必要ですが、またキャットウォークの
 
 
依頼があった時には、このことも提案しながら進めて
 
 
いきたいと思います。
 
 
 
 
猫が好きだから気付くこともあるのです。
 
 
 
 
 

実は頻繁に使っている 長押(なげし)

2017-10-17
 
〈実は頻繁に使っている 長押(なげし)〉
 
 
 
 
 
 

日本建築に使われていた長押をヒントに

 

洋室や廊下、玄関などに収納補助として板を貼り付け

 

長押のような収納アイテムを作り、よく使っています。

 

 

 

↓↓ これです。

 

 

玄関廊下に設置した収納用の長押

 

 

 

 

 

 

Before  玄関から居間への廊下

 

 

長押、施工前

 

 

 

 

どこにでも簡単に取付可能で、寸法も自由。

 

製作も簡単なので、とても安価に用意できるのも

 

使いやすいところです。

 

 

 

 

長押の良いところは簡単取付、コスト安、自由な寸法

 

 

 

フックの移動、取り外しも自由なので

 

壁面に掛ける

 

ことで収納としています。

 

 

 

例えば、コートやカバン、帽子など

 

壁に掛けておけば邪魔にもならず、次に使う時も便利。

 

 

 

 

利用しているのは歩くためだけの廊下の壁だけですから

 

わざわざクローゼットのようなスペースを用意しなくとも

 

簡単に収納を増やすことができるのです。

 

 

 

 

テレビドラマなどでよく主人公が住む部屋のシーンなどが

 

ありますが、見せる収納として壁掛けがよく使わている

 

のを何度も確認しています。

 

 

 

 

 

コート掛け などで検索すると多種多様な商品が

 

あることが分かります。

 

オシャレな見た目 というのが大事なことも分かっていますが、

 

 

 

 

 

実用重視、コスト重視、取付易さ

 

 

 

 

 

でこの方法を選んでいます。

 

取付に下地を必要としないのも、

 

ブルーフィールド流 なげしの強みです。

 

 

 

 

 

 

収納力を上げるなら、

 

 

何も使っていない壁面の有効利用は大事なポイント。

 

 

 

 

 

よく探せば、いくらでも収納に使える壁があるはず。

 

入居者さんが自由にできない壁だからこそ、

 

こちらが用意する必要があると思います。

 

 

 

 

 

※収納が多い部屋はみんな大好き!

 

 

入居者様の本音が聴きたい アンケートで評価される収納リフォーム

 

 

 

賃貸アパートには収納が足りていません。

 

収納増量リフォームのことなら

 

(有)ブルーフィールドへご相談ください。

 

 

 

 

 

扉がある収納と無い収納

2017-10-10
 
〈扉がある収納と無い収納〉
 
 
 
 
 
前回完成した壁面収納ですが、
 
 
 
壁面収納
 
 
 
同じ物件、別の部屋では
 
すべてオープンの壁面収納を造っていました。
 
 
 
 
 
 
壁面収納 オープンタイプ
 
 
 
壁面収納 オープンタイプ2
 
 
 

同じ間取りでも、どのような収納を造るかで

 

ずい分と印象が変わります。

 

 

 

 

 

Before

 

壁面収納 施工前

 

 

 

 

この時も扉を付けるか悩んだのですが、

 

 

関係者から圧迫感が出てマイナスになるのではないか?

 

 

との意見をいただき扉付を断念しました。

 

 

 

狭い部屋との印象を持たれることは避けたかったので

 

妥協したのですが、今は後悔しています。

 

 

 

この収納を毎日使うことを考えれば、私が本当に

 

いいと思えるのは、扉付の収納だからです。

 

 

 

一度は提案しておきながら引っ込めてしまったのは、

 

まだまだ自信が足りなかったのだと思います。

 

 

 

 

壁面収納 扉付タイプ

 

 

 

収納力に特化した賃貸物件は少なく、

 

リフォーム後にどのような印象になるかなど、

 

図面や口頭で説明しても出来上がりまでは

 

なかなかイメージしてもらえないのが現状です。

 

 

 

そうであれば、もう10年以上も収納増リフォームを繰り返し、

 

完成状況をイメージできる自分がもっと自信を持って

 

提案していこうと思い直し、今回の扉付収納の完成となりました。

 

 

 

 

心配していた圧迫感のことなど、関係者から指摘もなく

 

大変好評でした。

 

 

 

 

 

 

現在建築中の新築物件では、キッチンに

 

家事室パントリーを造ります。

 

 

 

こちらは全てオープン収納棚の予定です。

 

 

なぜなら、そのほうが絶対いいと思えるから。

 

 

扉を付けないその理由は?

 

 

 

またの機会に書きたいと思います。

 

 

 

収納リフォームホームページ内にて

 

現在建築中の収納アパートを実況中継していく

 

ページを作りました。

 

 

新築実況中継!収納だらけの賃貸アパート

 

 

 

 

こちらも建築状況に合わせて更新していきますので

 

収納増にご興味ある方や収納が足りないと

 

思っている方などたくさんの方に見て頂けると嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

賃貸アパートの収納を増やすなら

 

(有)ブルーフィールドにお任せください。

 

 
 
 
 
 
 

隅々まで使い切る壁面収納

2017-10-02
 
〈隅々まで使い切る壁面収納〉
 
 
 
 
 
 
 

1LDK 学生マンションの収納リフォーム完了です。

 

 

ここだと目を付けた壁面の収納増

 

 

 

 

壁面収納

 

 

 

 

 

Before

 

 

 

収納リフォーム前 Before

 

 

 

 

 

 

 

 

扉付の収納とオープン収納を施工

 

 

扉付収納

 

 

 

 

すべて現地の寸法にピッタリ合わせて作り、

 

隅々まで収納として使い切るプランとしました。

 

 

 

半分は開放された収納棚、

 

もう半分は扉付で隠せる収納になっています。

 

 

 

 

 

 

洋室に元々あるクローゼットにプラスして壁一面の収納

 

ですから、かなり収納力をアピールできる仕上がりになったと思います。

 

 

 

 

 

(有)ブルーフィールドが提案する収納プランの特徴は、

 

 

 

家具を作るのではなく、

 

 

 

 

現地造作により部屋と一体化した収納にすることです。

 

 

 

 

 

 

扉付収納と壁を一体化

 

 

 

扉付収納の部分が壁と一体化しているのが分かるでしょうか?

 

 

壁なので仕上がりはクロスです。

 

 

 

 

こうすることで、収納が壁の一部となり

 

幅も高さも無駄なく使い切ることができます。

 

 

 

 

この部屋にしかない

 

オリジナル収納が出来上がりました。

 

 

 

 

家具だとどうしも置いている感じがしますし、

 

売っているものでは寸法が合いません。

 

部屋に合わせて特注で作っていては高額な費用が

 

毎回かかることになります。

 

 

 

 

 

だったら収納に適した場所を見つけ、その部屋が

 

ある限り収納として隅々まで使い切れるものを造る。

 

それを住む方に提案する収納プランです。

 

 

 

 

 

入居者さんの前に、ご依頼いただいたオーナーさんに

 

大変喜んでもらいました。

 

この部屋を選んだ入居者さんにも喜んでもらいたいです。

 

 

 

 

 

※収納が多い部屋はみんな大好き

 

 

 

賃貸アパートの空室対策 壁面収納が部屋の第一印象を大きく変えます

 

 

 

賃貸アパートの収納を増やすなら

 

(有)ブルーフィールドにご相談ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

収納工房ブルーフィールドとは~

有限会社ブルーフィールド
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