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収納リフォームブログ

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完成!押入れから大容量ウォークインクローゼットへ

2016-12-09

完成!押入れから

 

大容量ウォークインクローゼット

 

 

 

 

ワンルーム、1DKのような狭い部屋でも収納増やせます!

 

人気の収納部屋を作りましょう。

 

 

古い押入れタイプの収納を大胆にリフォームした部屋が完成しました。

 

 

空室対策として一番最初に意識するのは部屋に入った瞬間の第一印象です。

 

 

 

解体時の状況

 

古くなった室内をリニューアルするため時にはすべて解体もします。

 

 

間取りは1DK

 

これといった特徴の部屋でしたが、収納力で差別化を目指しました。

 

 

 

 

工事前の押入れ収納

 

 

これといって特徴のない押入れタイプの収納

 

 

それなりに大きいですが、棚の奥行がありすぎて整理には少し

 

工夫が必要で、ポールなども無いので

 

 

 

上部空間がデッドスペース

 

 

 

になることが予想できます。

 

 

 

 

※ウォークインクローゼットにリフォーム完了

 

 

 

オープン棚とウォークインクローゼットの組み合わせで収納力を上げます。

 

 

ウォークインクローゼット内も棚やポールの組み合わせ次第で収納力が大きく上がります

 

 

ウォークインにするだけでなく、左側には高さ変更が可能な収納棚を追加しました。

 

使えるスペースは無駄なく収納にしてしまいます。

 

 

クローゼット内部の上部に可動式 収納棚を2段、ポールも高さ変更が可能です

 

 

クローゼット内は、棚、ポールともに充実。

 

取り出しやすく整理しやすい造りです。

 

 

収納ひとつで部屋の印象は大きく変わります。

 

 

条件が同じであれば、押入れタイプとウォークインタイプ、

 

どちらがより入居希望者に選ばれるか?

 

住んでどちらが快適か?

 

 

 

選ばれる物件作り考え続けた結果、収納へのこだわりに繋がっていきました。

 

 

賃貸物件の収納は足りていません。

 

たくさんの収納で他の物件との差別化をするなら

 

(有)ブルーフィールドにお任せください。

 

 

ウォークインクローゼットや収納棚との組み合わせ収納の事例がいっぱい

 

 

 

まずはお気軽に (有)ブルーフィールド 青田 までお電話いただけると幸いです。

 

            011-374-6882

 

メールでお問合せの場合は こちらへどうぞ

 

 

関連ブログ記事:① 古い押入れから大容量ウォークインクロゼットにリフォームします

 

関連ブログ記事:②古い押入れ収納リフォーム 工房での資材づくりと取付状況

 

 

古い押入れ収納リフォーム 工房での資材づくりと取付状況

2016-12-07

古い押入れ収納リフォーム

 

工房での資材づくりと取付状況

 

 

 

 

狭いお部屋でも収納を増やすアイデアあります!

これからは収納増で差別化しましょう。

 

 

前回お知らせした押入れの収納リフォーム進んでいます。

 

過去の記事

古い押入れから大容量ウォークインクローゼットにリフォームします

 

クローゼットを大型化するときにできる新たなデッドスペースを有効利用します

 

現地での大工工事を進めている間は

工房での資材製作作業です。

 

棚材は全部手作りです。自社工房で造ります。自作パネルソーがあります。

 

その都度、現地の寸法に合わせて収納棚は手作りしています。

表面材を糊で貼り付け、プレスした後にパネルソーでカット。

 

 

お部屋にピッタリの収納を作るためには必要な作業で

寸法や仕上がり面を自由に選択できるからこそ

効率的に収納を増やすことができると考えています。

 

 

 

※プレス状況

自作のプレス機です

 

 

※寸法カット パネルソー

手作り、自作パネルソー

 

 

 

取付金具を準備して

現地で取付作業。

 

レーザーを使って正確に作業します

 

まもなく完成です。

 

※入居が決まるまでは見学可能です。見学情報は こちらをクリック

 

 

https://blue-f.net/files/libs/114/201701261537396694.jpg

 

 

 

賃貸物件の収納は足りていません。

たくさんの収納で他の物件との差別化をするなら

(有)ブルーフィールドにお任せください。

 

まずはお気軽に (有)ブルーフィールド 青田 までお電話いただけると幸いです。

 

            011-374-6882

 

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関連ブログ記事:③完成!押入れから大容量ウォークインクローゼット

 

関連ブログ記事:① 古い押入れから大容量ウォークインクローゼットにリフォームします

 

 

普通のクローゼットを大型ウォークインクローゼットにします

2016-12-05

普通のクローゼットを

 

大型ウォークインクローゼットにします

 

 

 

 

賃貸物件こそ収納たっぷりであるべき!

 

少しのアイデアとスペース活用で、

大型ウォークインに変更したケースをご紹介します。

 

 

通常のクローゼットでは枕棚と呼ばれる上部の棚が一段と

その下にポールが付いているケースが多いです。

 

 

施工前 その①

 

クローゼット内部は枕棚にポールが1本、これが当たり前の状況です

 

まさに普通のクローゼット

あまり工夫されているクローゼットを見ることはありません

 

 

 

通常はこのまま使いますが、

実施した収納増量リフォームがこちらです↓↓

 

クローゼットを大型化してウォークインクローゼットに変更します

 

大型化、ウォークインに変更して収納力を大幅に上げます

 

どうでしょう? 違いが分かりますでしょうか?

よく見比べていただくと元の収納位置より前に出しています。

 

その分、収納内が大きくなるのは当然なのですが

 

それとは別にOPENの収納棚が追加されています。

 

 

収納棚も考え方ひとつで裏面もL型にも増やすことが可能です

 

 

収納内部側のスペースだけを大きくするのでなく、

本来、ただ壁となる部分に収納を設けています。

 

収納の裏と表を活用する得意の手法です。

 

 

内部はもちろんウォークイン

 

ウォークインクローゼット内部は専用の金具、ロイヤル金具などを利用しています

 

ポール、棚ともに比べ物にならないほど増量しています。

 

ロイヤル金具などを利用しています

 

ロイヤル金具や専用金具をさらに加工して利用しています

 

 

ある程度、条件が揃ったスペースで可能な方法ですが、

賃貸物件でも数多く施工してきました。

1ルームや1DKでもウォークイン化し、大変好評です。

 

ウォークインクローゼットのある賃貸物件は人気があるなと

造ったあとの反応でいつも感じます。

 

 

大型ウォークインクローゼットへの変更リフォームは

(有)ブルーフィールドへお問合せください。

 

 

収納リフォームはオンリーワンの部屋造り

 

 

 

壁は全部、本棚にしました

2016-11-29

<壁は全部、本棚にしました>

 

 

 

 

コレクションしている大量の本を整理できる棚を作ってほしい。

 

だったら思い切って壁全部を本棚にしてはどうかとご提案しました。

 

 

※壁一面 本棚

壁面はクローゼット以外に収納力を上げる一番の場所です

 

新築アパートでも壁一面の収納棚を設置しました。本棚として利用してもらいます。

 

 

売っている本棚では幅や高さが決まっているため、写真のように

端から端まで、床から天井まで、

びっちりと使い切ることは難しいと思います。

 

賃貸の場合、必ずしも本棚が必要な入居者かどうか分からないので

ただ壁であることが当たり前です。

そんなお部屋はほとんどないので、壁一面の本棚を見た内覧者の

インパクトは相当大きなものになるでしょう。

 

 

※別の賃貸物件での壁面収納棚

ストーブ周辺、通り道(動線)になるデッドスペースを収納場所として活用してもらいます

 

 

棚はもちろん可動式とし、幅や奥行の寸法を工夫すれば
 

本棚以外の利用方法も提案できます。


 

何も使われていない壁を収納スペースとし、さらに空室時の

アピールポイントにすれば入居対策としても有効なものに

なるでしょう。


 


 

「狭いから収納なんて増やせない」

って思っていませんか?


 

確かに難易度は高いですが、これまで何度も結果を出してきました。

収納がある賃貸物件、まだまだ増やしていきます!

 

 

 

壁面収納の事例集

 

 

 

まずはお気軽に (有)ブルーフィールド 青田 までお電話いただけると幸いです。

 

            011-374-6882

 

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オイルステインで仕上げました

2016-11-25

<オイルステインで仕上げました>

 

 

 

 

お客様のご要望もあり、

オイルステインで棚材を仕上げました。

 

いつもとは違ったワイルドな雰囲気です。

 

オイルステイン仕上げの棚材

 

黒い棚、木目を残して仕上げるならオイルステインが便利です

 

 

施工前

 

壁面をどう有効利用できるか、収納にできるかを考えます

 

物件概要

不動産管理会社様の一室、リフォームのための資材カタログなどを

整理できる棚が欲しいが賃貸なので退去時に簡単に補修できるものに

することが条件でした。

 

その他の要望内容

①棚材はオイルステイン仕上げ

②金具の色は黒

 

賃貸物件でのリフォームはどうしても制限が多くなりがちですが、

何とか条件を満たして収納力を上げることに成功したかなと

思っています。

 

※下地探し 強度確保のため下地を確認

収納を造るための下地探し

 

 

 

オイルステイン作業

 

今回は桐の集成材を使います

 

桐の集成材にオイルステインを染み込ませます

 

オイルステインで仕上げました

 

 

最後はワックスで仕上げています。

 

後日、この本棚の利用状況をお知らせしてもらう予定です。

その時にはまた掲載したいと思います。

 

 お部屋にピッタリの収納プランをご提案致します。

 

 

 

賃貸アパートでの収納増量リフォーム事例を多数掲載しています

 

 

 
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