収納ブログ|キャットウォーク|収納施工例|ウォークインクローゼット|北海道札幌市

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その場で造るピッタリ収納
2017-11-28
 
〈その場で造るピッタリ収納〉
 
 
 
 
 

収納をその場で造る。

 

 

 

自分が手掛ける収納工事ではいつもその場所で

 

 

可能な限り隅々まで無駄なく収納スペースにするよう心掛けて造っています。

 

 

 

 

 

玄関収納1

 

 

 

 

玄関にある靴箱の上に造った収納棚(扉付き)。

 

 

 

Before

 

 

 

 

 

 

 

 

 

収納リフォーム工事 実施

 

 

玄関収納完成2

 

 

 

もともと設置されていた下駄箱はピッタリの寸法ですが、
 
 
この場所で作ったものではないはずです。
 
 
ほとんどの家具がそうであるように、工場などで作った箱型の
 
 
ものをこの場所に設置したと想像します。
 
 
 
 
 
 
一方、今回新設した収納は
 
 
 
 
 
 
 
 

この場の壁面を利用して2枚の製作した板を設置することで

 

 

造られています。

 

 

 

 

 

玄関収納 扉付造作

 

 

 

この方法だと現地の寸法で自由に造ることが可能です。

 

 

 

 

現地の寸法に合わせた家具をオーダーメイドで作ることを想像してください。

 

 

作る手間、費用はもちろんのこと、運搬、取付といろんな人の手が

 

 

必要になってくるのです。(考えただけで大変・・・)

 

 

 

 

 

今回もとってもシンプルな方法で造りました。

 

 

 

シンプルだけど、

 

 

端から端まで無駄なく収納スペースとして活用でき、

 

 

既存の靴箱と同系色なので違和感も少なくできたかなと。

 

 

よく見ると微妙に色は違いますけど。

 

 

 

 

 

 

 

 
 
 
 
 
 
扉の色をなるべく近いものにすれば、まるで最初から
 
 
そうであったかのような仕上がりに。
 
 
 
大家の手作りDIY収納だとは言っても、
 
 
違和感なく、たくさんの収納を提供していきたいです。
 
 
 
 
 
 
収納が多い部屋はみんな大好き
 
 
 

賃貸アパートの収納造りなら

 

(有)ブルーフィールドにお任せください!

 

 

 

 

 

 

 

 
猫と一緒に寝る部屋 キャットウォーク寝室編
2017-11-16
 
〈猫と一緒に寝る部屋 キャットウォーク寝室編〉
 
 
 
 
 
キャットウォーク施工 2部屋目
 
 
寝室への取付完了しました。
 
 
 
キャットウォーク寝室編
 
 
キャットウォーク寝室編 
 
 
 
 
テレビはこれからキャットウォークの下に壁付けするそうです。
 
 
テレビを見ながら猫を見れたらいいかなと思い
 
 
幅に余裕のあるキャットウォークにしています。
 
 
 
そこに滞在させることを狙って。
 
 
 
 
 
その他、部屋の角を利用して3箇所に丸まって寝ていられるような
 
 
スペースを作りました。
 
 
 
我が家の猫もそういった場所が大好きで
 
 
お気に入りの場所にしてくれているので。
 
 
 
 
 

手作りとは言え、キャットウォークの製作、取付を

 

 

やっているところは少ないそうです。

 

 

同じく、賃貸アパートの収納に特化した提案、施工を

 

 

しているところも珍しいと思います。

 

 

 

 

 

地域限定ではありますが、ご興味ある方はぜひ

 

 

ホームページよりお問い合わせください。

 

 

 

 

自分で取付はできるよ というDIYが得意な方には

 

 

資材の製作だけもやっています。

 

 

 

大家として、猫好きとして素敵なご縁に繋がるといいなと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
キャットウォーク完成 居間
2017-11-07
〈キャットウォーク完成 居間〉
 
 
 
 
居間へのキャットウォーク設置完了しました!
 
 
 
キャットウォーク完成 居間
 
 
ぐるっと1周。
 
 
2箇所からの上り下りが可能。
 
 
ボックス収納も指定の箇所へ設置。
 
 
 
 
キャットウォーク完成 居間2
 
 
 
キャットウォーク完成 居間3
 
 

キャットウォークの色は依頼者さんの指定。

 

 

家具に合わせた濃い色になりました。

 

 

 

 

テレビの上のボックスも指定で、存在感のある

 

 

仕上がりになったと思うのですが、

 

 

作った本人が一番気に入っているのは

 

 

梁に合わせて取り付けた

 

 

 

 

吊り橋  です。

 

 

 

 

キャットウォーク 吊り橋

 

 

 

すぐにでも猫が歩いているところが見たい。
 
 
しかしまだ2ヶ月(生後)の子猫ということで、
 
 
しばらく経ってから改めてご訪問させていただき、
 
 
実際の利用状況を見せてもらうことを約束させてもらいました。
 
 
 
 
その時には猫の写真も掲載しますね。
 
 
 
 
問題だった暖房パネルはこんな形でクリアしています。
 
 
 
 
キャットウォーク 居間3
 
 

パイプを跨ぎ、角には猫が寝ていられる程

 

 

広いスペースを確保しました。

 

 

 

 

最近、自宅の猫たちを見ていて思うのですが

 

 

キャットウォークを歩くための理由が必要なのではないかと。

 

 

目的と言ってもいいかもしれません。

 

 

 

猫が行きたい場所があること。

 

 

 

目的地までの通路としてキャットウォークがあることで

 

 

頻繁に利用している姿を人も見ることができるのです。

 

 

 

猫が何を目的地とするか、少しづつ分かってきました。

 

 

 

まだまだ研究は必要ですが、またキャットウォークの
 
 
依頼があった時には、このことも提案しながら進めて
 
 
いきたいと思います。
 
 
 
 
猫が好きだから気付くこともあるのです。
 
 
 
 
 
 

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