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テレビの壁面収納
2017-01-31
〈テレビの壁面収納〉
 
 
 
 
テレビを置いたその周辺の収納について考えてみました。


たいていの方は部屋のどこかにテレビを置きます。
テレビを置いた周辺、特にテレビから天井までの空間がデッドスペースではないか?
 

そう考えテレビ壁面収納と検索してみたところ
 
かなりの数のシステム収納の情報が出てきます。

 
※テレビを置くことを想定して造った壁面収納
 
テレビ壁面収納、テレビ周辺の収納は必要としている人が多いです。
 
 
テレビ周辺の収納を充実させる目的で造りました。
 
 
特にテレビ上部の空間活用を意識しています。テレビの上はデッドスペースになりやすい場所です。
 
 
特にテレビ上部の空間をうまく使えるようイメージしました。

テレビ台、テレビまでは入居者の方の持ち込みに任せ、それより上部、周辺の壁面を
 
収納できる場所に変えることを目的とした収納リフォームです。
 
 

収納棚に扉を付けることも考えましたが、壁が前面にせり出したようになり圧迫感や
 
狭いイメージを持たれたくなかったのであえてオープン棚の施工にしました。


家具として数多くのアイテムが販売されているテレビ壁面収納ですが、
 
それなりの金額になることや、引っ越し先でも使えるかどうか分からないことなどから、
 
賃貸入居者さんの負担としてはかなり大きなものになると思います。
 
 

収納リフォームであれば、その部屋の壁面を無駄なく利用できるので、入居者の方は
 
テレビを用意するだけですぐに使えるこの部屋だけのオリジナル家具になるのです。
 
 
テレビを置かなくても上部空間とその周辺は収納として有効利用できます。
 
 
 
シンプルに上部収納だけのパターン。
梁下の空間とストーブ上部を収納スペースにしています。
 
ストーブ周辺のデッドスペースも上部空間を有効利用することで幅が広がります。
 
 
このような収納リフォームであれば、おのずとテレビを置く場所が決まってきます。

ならば、その壁面にもう一工夫すれば、
 
壁掛けテレビ
 
ができるように仕掛けをしておくことだってそう難しくはありません。

もちろん部屋の形、広さによっては扉を付けた収納棚にして備え付けの家具のような
 
テレビ壁面収納を造作することも可能です。


戸建てなどではよく見かけるテレビ壁面収納。
賃貸アパートでも実現可能です。
 
 
 
収納リフォームの効果とは? なぜ賃貸アパートの空室対策として有効なのかお知らせしているページです。
 
これまでたくさんの空室をリフォームしてきました。事例集をご確認ください。
 
 
この部屋で出来るベストの収納増を考えます!
 
 
 

収納リフォームで空室対策をお考えの方は、実績豊富、

 

アイデアいっぱいの(有)ブルーフィールドへご相談ください。

 

 

まずはお気軽に (有)ブルーフィールド 青田 までお電話いただけると幸いです。

 

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二個ある収納を一個のクローゼットにリフォームしました
2017-01-27
〈二個ある収納を一個のクローゼットにリフォームしました〉
 
 
 

洋室に2個あった収納を一つにまとめてみました。

 

2個あっても収納力があるとは言えません。

 

 

1個であっても収納力が高い機能的なクローゼットに変えることができたと思います。

 

 

※前回のブログ記事:(もともと収納が大きい部屋

 
 
 
施工前(Before)
 
普通の押入れタイプの収納ですが、2個並んでいるため収納の多い部屋というイメージでした。
 
 
 
 
収納リフォーム完了(After)
 
2個あった押入れ収納を1個にまとめ使い易いクローゼットにしました。
 
 
 
 
クローゼットのリフォーム事例をたくさん紹介しています。
 
 
 

同じスペースを活用していますが、使い勝手が全然違います。

 

洋服を掛けるスペースがほとんどない収納でしたが、一番出し入れしやすい

 

中央に倍以上の量を掛けることができます。

 

 

 

左右のクローゼット奥になるスペースには可動棚を4段設置し収納する

 

ものに合わせてしっかり上部空間まで収納できるようになりました。

 

 

 

中央、洋服を掛けた上段には枕棚が2段あり、左右の棚と高さも合うので

 

かなりの物が収納できます。

 

 

 

中央、洋服を掛けた下のスペースには、床置きで収納ボックスなどを置いても

 

さらに収納力が上がっていいのではないでしょうか。

 

 

新クローゼットは空間の隅々まで使い切れる工夫をたくさんしています。

 

 

クローゼット内部も収納量が増えるようアイデアを出しています。

 

 

 

クローゼットの奥行が何センチなのか、

 

棚の幅、奥行きの寸法など一つとして適当なものはありません。

 

 

それらの寸法が違えば明らかに使い勝手が変わるのです。

 

 

棚もあれば良いというものではなく、賃貸のように利用者が変わっていく環境では

 

収納下段のスペースは入居者様のこれまで持っている収納グッズや大きな物を置いてもらい、

 

 

こちらからは上部空間を有効利用できるよう棚やポールを施工するということを

 

大きなポイントにしています

 

 

 

上部空間を収納スペースとして無駄なく使うのは思っている以上に簡単なことではありません。

 

 

 

ましてや壁などを傷つけてはいけないことになっている入居者の立場からすれば

 

なおさら何の準備も無ければ一切使うことのできない空間なのです

 

 

 

 

同じ収納の広さがあったとしても、あなたの収納は床から天井まで

 

無駄なく収納できているでしょうか?

 

 

 

 

(有)ブルーフィールドなら、クローゼットの中を

 

全部収納スペースとして使えるプランをご提案できます!

 

たくさん収納できる賃貸アパートは多くの人に求められています。

 

 

 

※前回のブログ記事:(もともと収納が大きい部屋

 

 

 

収納リフォームの効果とはいったいどんなものなのか、賃貸アパートの空室対策として有効な理由を説明しているページです。

 

 

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