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11年、住んでくれました。所有物件の退去
2017-06-16
〈11年、住んでくれました。所有物件の退去〉
 
 
 
 

11年一人暮らしの方が退去しました。長く住んでいただき本当に感謝です。

 

退去はリフォームのスタートでもあります。

 

現状を受け入れ、また選ばれる部屋に再生していきたいと思います。

 

 

 

11年長期入居者の退去がありました

 

 

 

1階、23㎡の1DK  条件としては良くありません。

 

タバコによる汚損が激しく、浴室などもサビなどによる腐食が表面から分かるような状況です。

 

 

 

タバコのヤニなどが酷い状況です

 

 

 

11年前はまだ収納力の効果に気付いていない時期なので

 

そういった工夫は何もされていません。

 

 

 

 

同じ間取りで別の階の部屋では収納リフォーム実施済みです

 

 

数年前に同じ間取りの部屋をフルリフォームしています

 

 

 

フルリフォームの時に、収納増の工夫もしています

 

 

4~5年前に造った同じ間取りの部屋です。

 

フルリフォームだったので、自分で部屋の解体をし、より使い易い間取りを考えた結果、

 

キッチンの位置なども変えています。

 

 

 

部屋に入った瞬間、相当印象が違うと思います。

 

 

 

自分の空室対策で一番大事に考えているのは

 

とにかく部屋に一歩入った瞬間の第一印象!

 

ここで8割勝負が決まるぐらいの気持ちで取り組みます。

 

 

 

 

第一印象でまず心を掴み、室内を確認していただければ競合物件ではまず

 

見ることのない収納力で頭一つ抜け出し、確実に入居申込をいただく。

 

このようなイメージで部屋造りをします。

 

 

 

どのような収納の工夫をしているか、次回以降で紹介していきますので、

 

また見てください。

 

 

 

 

賃貸入居者の隠れた需要(収納の充実)に応える部屋造り

 

大家として入居者のためにを追及した答えが収納をたくさん造るということでした

 

 

収納に力を入れている賃貸アパートは少ないです。

 

差別化が容易、使って喜ばれる収納リフォームなら

 

(有)ブルーフィールドにお任せください。

 

 

 

 

 

 
使っていない、使えないスペースを見つける
2017-06-12
使っていない、使えないスペースを見つける
 
 
 
 

小さく狭い部屋でもよ~く探せばあるものです。

 

普段、使わないスペースが

 

 

その部分を収納にしてしまうのも賃貸アパートでは

 

とても有効な方法だと考えます。

 

 

 

さて、前回手書きプランを作ったお部屋、数ヵ所に新しく収納を造りました。

 

ビフォーアフターでご紹介します。

 

 

 

 

 

※手書き収納プラン

 

手書きの収納プラン

 

 

 

 

※Before

 

収納リフォーム前 Before写真1

 

 

 

 

 

 

 

※After

 

デッドスペースへの収納棚設置など

 

 

 

 

 

 

 

 

※Before

 

収納リフォーム前 Before写真2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※After

 

普通のクローゼットからウォークインクローゼットへリフォーム

 

 

 

 

 

その他、脱衣所の収納もちょっとだけ施工しました。

 

 

一番のポイントは、普通のクローゼットを

 

ウォークインクローゼットにしたことです。

 

 

 

ウォークインクローゼット内部

 

 

 

 

枕棚1段しかなかったクローゼットをL型に棚数も増やして施工しています。

 

下部は床に置ける収納用品を使ってもらい、入居者さんでは使いこなせない

 

上部空間の収納力を充実させています。

 

 

 

 

クローゼット横に作ったOPEN収納棚は

 

クローゼット横に造ったOPEN収納棚

 

 

 

洋室に入るため、クローゼットへの動線となる箇所を活用しました。

 

ただの壁でしかなかった箇所に、床から天井までの奥行もある収納棚により

 

洋室の収納力も各段に上がります。

 

 

 

ウォークインにはあえて扉を付けていません。

 

 

 

●部屋の一番奥のため、来客があっても中が見えにくいように開口しています。

 

●扉を付けると数万円のコストが掛かります。扉を開けるためのデッドスペースが生まれます。

 

●戸建てなどではかなり扉無しの収納が増えています。

 

●簡単な目隠しとしてロールスクリーンを設置しています。

 

 

 

ウォークインクローゼットの扉代わりにロールスクリーン設置

 

 

 

家具の配置、生活動線を考えこのような内容にしました。

 

部屋に入った瞬間から、他の物件とは違うと感じてもらえるはずです。

 

 

 

もちろん使ってもらえば、さらにその収納力に満足していただけると思います。

 

これだけシンプルな工事ですが、空室の印象は大きく変わったのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

賃貸アパートには収納が足りていません。

 

 

収納増量リフォーム施工例のご紹介

 

 

 

 

大家が手作り(DIY)で収納を増やしています。

 

賃貸アパートの収納増のことなら、(有)ブルーフィールドにご相談ください。

 

 

 

 

 

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